ディビッド・セインが期間限定並みの「納得」価格!コミックエッセイが激安 2018年度

声を大にして言いたいです。英語が出来る人にはより楽しめる内容だと思います。これを見ると、もう一回また英語をやりたいなと思う方も多いはず! 「今何時ですか?」は、What time is it now?を、ネイティブは使ってないなんて信じられます?まさに目からうろこ状態でした。

これっ!

2018年01月05日 ランキング上位商品↑

コミック エッセイ ディビッド・セイン日本人のちょっとヘンな英語 爆笑!英語コミックエッセイ [ ディビッド・セイン ]

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・・・そして少し物足りなさも・・・。漫画で説明してありますので、中学生ぐらいのお子さんから英語が嫌いな大人の方も楽に読めると思います。普通に使ったり聞いたりしていた英語がちょっとした間違いでネイティブには変に伝わっていたなんて・・教科書で習った英語にも死語があり、やはり言葉は進化しているんですね(日本語含め)一気に読んでしまいましたというか殆どマンガですが・・関心したり、笑いあり面白い本でした漫画でわかりやすく、読みやすいですが、一気に終わってしまいました。当然のように使っていた正しい言い回しも!NG例と並べて改めて活字で説明されると!ん?と考えてしまうんですね。久しぶりに本を読み始めた自分にはちょうど良かったかもしれません。届いて1日で読めるくらいです。ただ!使用されているエピソードが極端なので!事実なのか気になるところではありますが!ちょっとした違いで意味が大きく変わることを実感できました。英語圏に行く機会がある方は必見です。かなり失礼な事をしている心当たりが・・・・漫画で間違いやすい状況が説明されていてわかりやすいです。まさしく現役時代に習った英語が!ネイティブには侍言葉のように古めかしく聞こえているというのにはショックを受けました。TPOによるのかもしれませんが!何も知らないよりはいいかもしれません。自分の使っている英語がいかにいい加減で適当かの再確認でした。電車の吊り広告で興味をもったので購入してみました。大爆笑しながら一気に読んでしまいました。。 使う機会もほとんどありませんが、セイン先生に英会話を習いたいです。ネットで紹介されていたので読んでみました。春から中学生の息子も興味深々ですよ。がんばります!!この本は、公共の場では読まない方がいいですよ。とても参考になりました。確かに英語に関しての情報もよいですが、読み終わってより日本語の良さや難しさなど、新たな日本語の評価ができたように思います。自分が習った英語は一体何だったんだろう?また習い直しした方がよさそうです。とてもおもしろくてあっという間に読めてしまいます。内容は結構楽しいです。漫画タッチでとても読みやすく!日常会話がメインなので応用も出来ます。全く飽きなくて一気に読み上げてしまいました。興味深い事例がたくさんで、一気に読めてしまいました。英語の言い回しって!やっぱり難しいな・・・と実感しました。もう少し使い方の例と日本人の戸惑いやすい部分がほしいかな・・・というところで☆は4つにしました。英語が難しく感じるポイントである!組み合わせによって”特定の意味になってしまう単語の組み合わせ”や”the”と”a”!”単数形”と”複数形”の使い方で意味が大きく変わってしまうことが多々あるようです。面白くてさらっと読めました。昭和の時代に覚えた英語の知識は・・・・・全く過去の遺物ですね(−−;)英語にも死語があるのだと初めて知りました。英語の話ではないですが「スリッパ」の話しは大笑いしました!!読んで!ものすごくびっくりしました。本当に日本人が使いそうな適当な英語がこんなに変な意味になっているとは...。日本人の書いた英語本は有り触れていますが、外国人視点の間違いなどの指摘している本は珍しいので購入しました。きっと笑いをこらえきれませんから。 特に、学校の英語の先生は絶対に読むべきだと思います。それでもめげずに話すことは大事ですよ!学校で習う「教科書英語」と英語圏で話されている「ネイティブ」がこんなに違うのかと面白いです。難しい文法なども気にせず読めるので、あらゆる世代におすすめです。なかなか頭に残らないんだけど!覚えておきたい内容ですね。死語となった教科書英語にはびっくり! もう一度最初からじっくり読んで勉強します。